さすらい WORLD TOUR  日記
KAZUの FLOW LIFE な旅の記録です。 流れる雲のように・・・音楽動画も紹介中♪

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世界一国際線が安い エア・アジア  Air Asia

The airline where the international flight is the cheapest
in the world is air Asia.



世界一国際線が安い航空会社・エア・アジアを利用しよう。
アジアを旅したい人にとって、かなり強い味方になるはずです。

★エアアジアの魅力★

エアアジアはマレーシアに本社を置く航空会社で、タイやシンガポール、
ブルネイ、中国、ベトナムなどの主要各国に飛んでいる。
これから詳しく解説するが、エアアジアの航空券の価格は変動性で、
毎日違う価格で販売されている。
それゆえ、タイのバンコクからマレーシアのペナン島に2000円ほどで
行ける日もあれば、3000円で行ける日もあるのである。
では、もっと詳しく解説していこう。

・価格がウソみたいに安い

エアアジアは信じられない価格で航空券を販売している。
あまりに安すぎるため、他社が「頼むから勘弁してくれ」と嘆いている
というウワサもあるほど。
たとえば、タイの国内線では、バンコクからチェンマイまで安ければ
1,500?2,000円程度で行くことができる。
場合によってはキャンペーン中でたった300円ということもあり、
ありえない金額で飛ぶことができる
(2008年5月、タイ国内ならどこへでも300円で飛べるキャンペーンをしていた)。

そして、国際線も安い。バンコクから中国のシンセンまで3,000?4,000円
ほどで行けることもある。なにより基本が安いので、どんなに変動性で
価格が高騰したとしても、競合他社より確実に安い。

・アジア諸国に飛んでいる




エアアジアはマレーシアの航空会社だが、
アジア諸国で国内線と国際線を飛ばしている。
オーストラリア、ブルネイ、カンボジア、中国、インドネシア、ラオス、マレーシア、
ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナムが
エアアジアが就航している主要国だ。
以下の都市に行く人は、エアアジアが飛んでいるので特に必見である。

【タイ】:Bangkok、Chiang Mai、Chiang Rai、Udon Thani、Khon Kaen、
Ubon Ratchathani、Ranong、Krabi、Surat Thani(ko samui)、Phuket、
Hat Yai、Narathiwat

【ベトナム】:Hanoi、Ho Chi Minh City

【カンボジア】:Phnom Penh

【ミャンマー】:Yangon

【マレーシア】:Langkawi、Alor Setar、Penang、Kota Bharu、
Kuala Terengganu、Kuantan、Kuala Lumpur、Johr Bahru、Johr Bahru、Sibu、Bintulu、Miri、Labuan、Kota Kinabalu、Sandakan、Tawau

【シンガポール】:Shingapore

【インドネシア】:Padang、Banda Acheh、Medan、Pekanbaru、Palembang、Jakarta、Bandung、Surabava、Solo、Yogyakarta、Bali、Kuching、Balikpapan

【ブネルイ】:Brunei

【フィリピン】:Clark(Manila)

【マカウ】:Macau

【香港】:Hong Kong

【中国】:Gangzhou、Shenzhen、Hangzhout(shanghai)

【オーストラリア】:Perth、Gold Coast

・インターネットで簡単予約ができる

クレジットカードさえあれば、インターネットで航空券を予約することができる。
予約後にブラウザに映し出されるバウチャー(電子チケット)をプリントアウトするか、
画面のデータを書き写して空港内のカウンターで見せれば、
チケットを発券してくれる。
ただし、価格が変動性のため、日によって価格が違ってくることがある。
いつ予約するか、タイミングも重要だ。

また、タイやベトナムなどのアジア諸国の旅行代理店などでエアアジアを指名して
チケットの代行手続きをお願いすることも、店によっては可能だ。

アジア各国の移動でいちばん安いのはバスや鉄道での移動と思われていたが、
それをくつがえしている結果となっている。
アジアにはインドの MGM やバングラデシュのビーマンバングラデシュ航空など
の激安航空会社があるが、彼らもエアアジアには太刀打ちできない状態だ。

※空港使用料や燃料費などは航空券の価格に含まれていないので、
それらの代金を上乗せする必要がある。

たとえばタイのバンコクから中国のシンセンに向かう場合、
燃料費と空港使用料を合わせて900?1000円ほど追加して必要になる。

つまり、キャンペーン中に300円で航空券を購入した場合、
1300円を支払うことになる。

(この記事は2008.5月の記事が元になっています。
現在の価格は変動してます。ご自身でご確認下さい)
詳しくは・・・エア・アジアまで




On How Life Is
ジ・イド



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【2009/03/21 23:43】 | アジア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

ベトナム・マレーシア/シンガポール

I have gone to Vietnam Malaysia Singapore.

年内海外へ出ることはないと思っていたけど、
急遽11月に1週間ほどベトナム・マレーシア・シンガポールへ行ってきた。
と言っても今回訳があってメインはマレーシアの首都、クアラルンプール。





ネットで安いチケットを捜したら、ベトナム航空が出てきた。
成田発ホーチミン乗り換えのクアラルンプール着。
燃料サーチャージ等諸経費込みで¥55,590。
ホーチミンでのストップオーバーが可能だった。



トリミング 2-35

初めてのベトナム(ホーチミン)は、
バイクの数に圧倒された。
道を横断するのも慣れないと大変。
中国とフランスの影響を受けているベトナムの
食事はとても美味しく感じた。





ホーチミンは昔のなごりでサイゴンって呼び名もあって
東洋のパリなんて言われてるらしいけど。
街並みにもそれは感じられた。


クアラルンプールは緑も多く広々しているし、
イギリス領だったらしく、思ったより近代都市。
英語もかなりの率で話せるみたい。







国教がイスラム教なのでモスクがあったり。
独特な街並みを創り出している。
マレー系、華僑、そしてインド人も多く、





アラブ系の人々も多く見かける。
イスラム圏の国は始めてだったけど、
経済的にもわりかし安定している平和な国みたい。





シンガポールには知人に車で連れて行ってもらった。
高速道路使って日帰りでほぼとんぼ返り。
クアラルンプールから片道350キロ位、時間約4時間位。
行き帰り共、国境を越えるのに渋滞で時間がかかる。
シンガポールって広さで言うと東京23区くらいらしい。
ほんとちらっとしか見てない(笑)



マレーシア・ベトナム・シンガポール
3ヶ国とも始めてだったので、行った国の数が3つ増えた。



ベトナム良かった。
ベトナムを縦断する旅とかしてみたい。




・・・世界は広い。



以前読んだ沢木耕太郎の『一号線を北上せよ』を
もう一度読んでみたくなった。ベトナムを北上する旅。






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【2008/12/30 23:41】 | アジア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

アジア ? 日本

結局、バンコク ー チェンマイ ー クラビ ー ピピ島 ー プーケット ー バンコク
とバスでひたすらタイを縦に走り抜けたが、正直に言うとピピ島以外は
暑さのせいなのか?苦痛の旅に感じたこともあった。





もういいいかなって気もしたり。試練にも感じた。
バスの中は、英語以外も色んな言葉が飛び交っている。
何語だかも判別できない。とにかく長い。
ヨーロピアンで溢れるカオサン通りも、飽き飽きしてきたり。





旅の終わりってこんなもんだろうかって???気持ちが揺れた
色々なことに少し距離を置いて初めて気づくことがある。見えることがある。





そんな中で、ひと時の安らぎが、ピピ島だった。





旅人の心を心ばかし癒してくれたビーチ。
いつか見た映画のシーンと一緒。
無人島にボートで上陸すると、
楽園という言葉が脳裏に浮かんだ。
泊まったバンガローは網戸も無くて蚊に困った・・・
ボートから飛び込みシュノーケリングで水中を散歩すれば、
色とりどりの魚たちが優雅に泳いでいる。



ピピ島はデカプリオ主演のザ・ビーチって映画でピピ・レイ島の
マヤ湾ってところが使われて有名になったビーチだけど、
何年か前の津波でそうとう被害にあったようで、復興も遅れてたみたいだけど、
今はもうすっかりリゾートになっていた。
映画で使われる前は、本当に穴場だったようだ。



でもここは好きな子と来たらきっと楽園。



NYの摩天楼で道に迷っていたと思ったら、
いつの間にか南国の真っ白い砂浜に立っていた。
さすらいの旅はこんなもんでもういいのかなと・・・
究極な贅沢をしている気がしてきた。





ストップオーバーで
2月14日バンコク発 2月15日成田着でとりあえず帰国した。
仕切り直しすることにした。
今自宅で振り返りながらブログ書いている。
結果的に4ヶ月という予定より短い旅になるかもしれないけど・・・





旅と言うことに関して言えば、お腹いっぱいになった。
チャーチルの氷の世界、NYのネオン、ピピの青い海、
そして一昨年のヒマラヤの迫力・・・etc

そこそこ満足している。南米、アフリカ、中東と夢に終わるかもしれないけど、
ヨーロッパはまたいつか行くときがある気がする。

もうこのような気の向くままの旅はあるかわからないけど。
また行く気になれば行ける気もする?




中にはうらやましいと言ってくれる方がいるけど、
誰でもチケットさえ買えば、旅は始まる。

旅と人生は良く似てるとか言われるけど、

旅行と旅は違うと思っている。

世界一周チケットで、世界を回ってる人も沢山いる。

日本人は何処に行っても必ず居る。

何処に行っても日本と比較してしまう。

好きな国ナンバー1は今もやはりアメリカかも?(表面的な部分だけど)

個人的な思いつきで書いてみたブログに、
コメント、メッセージ、応援、励ましを頂き、ありがとうございました。

ここで終える可能性もあるので、この場を借りて1度お礼を言っておきたい。

旅をしてみてから何かが変わった。
色んなこと考えるようになったし。
自分の中の基準値が変わった。
瞼に焼きついた場面と沢山の人々がいる。
日常って言うのは意外と淡々と過ぎてゆくものだし、

海外に出ると言うことが、自分の中で特別と言うわけじゃなく、
日常のひとつになればいいなと今は思う。

経験を生かすも殺すもいつだって自分次第だと思うけど、
日本の良さと、自分が異国で感じたことをミックスさせたい。
その国にはその国の良さがある。
きっとまた日本の日常に埋もれて、
忘れてしまう事の方が多いんだと思うけど・・・

ここ何年かの旅をすることができた現実には感謝したいし、
神みたいなものにも感謝して、実行した自分もたたえたい。
そしてイメージの10分の1も出来なかったことの反省もしたい。

出来れば自分自身をもっともっと豊かにしたい。
本当の意味で・・・


どっかで聞いた言葉に

「変えられないことは受け入れる勇気を
 変えられることは、変えてゆく勇気を 」   

ってゆうのがある。深い言葉だと思った。


Don't Be Afraid To Fail
素晴らしい日々であるように・・・


To Be Continue

【2008/02/19 01:47】 | アジア | TRACKBACK(0) | COMMENT(3) |

NY ? アジア ? 





NYのあと1度日本を通り越して、真反対の
アジア(バンコク)に入った。いっきに気温30度以上。
チャーチルの?30度からすればいっきょに体感60位の温度差。
温かいを通り越して蒸し暑い。最初かなりしんどく感じた。
日本の夏みたいに蒸し暑い暑さ。カラッとしてない。汗。
タイは2度目の訪問なんだけど。
来てみたら気温から何もかも違いすぎて最初戸惑った。
思考が止まった。



それだけ北米やNYになれてきていたから。
無線LANなんて、カオサン辺りの安宿じゃほぼ使えないし、
ラップトップがじゃまになって、ブログも面倒に感じた。
人間暑いとだらける?暑いの苦手に感じた。




NYのあと何処に行こうか急にわからなくなっていた。
英語に関して、なんとなく成長に限界を感じてた。



NYをどこで終わらせていいかわからなくなっていた頃。
メトロポリタン美術館にある南国の絵を見てたら、
じゃぁ南国に行ってみようと思ったんだけど。
片路だと何処の国も入国しずらいことにも気づき。
NYからBKKの往復で安いチケットが見つかり、
これなら問題なく入国でき、しかもそのままストップオーバーで
日本に帰国できるな、となんとなく思いつきで急遽タイに飛んだ。



アジアは1度行った時の印象が強かった。
以前タイ・インド・ネパール・カンボジアって旅をしたことがある。
カオサン行けば、行きたいとこが出るかもとも思ってた。
プーケットには安く学べる語学学校があると聞いたこと、
プーケットは街も大きくて持ってたイメージとちょっと違ったけど。
友人と落ち合うことができそうだったこと、
ザ・ビーチと言う映画を見て以来ピピ島と言う島に
行ってみたいと思っていたこと・・・
始めての時は楽しく刺激的にさえ感じたバンコクのカオス的な感じは、
今回は何故か少し退屈に感じてしまった。
タイは屋台が安くて美味しい。人もやさしい。
久々アジアは
受ける側の勝手な受けとリ方なんだけど
いちいち値切ったりするのが、面倒に感じてしまった。





人の好みとかって、その時々
変わっていくものだと実感した。

文化の違いがきっとそう感じさせる。




着いてすぐは
NYにもう少し居ればよかったなとさえ思ってた。
もう1度最後にNY行きたいな?とさえ思ってしまった?
でもだんだんやはり暑さにもまた慣れてくる。





着く前はベトナム・ラオス・マレーシアなんかも考えていたけど、
着いてすぐはアジアに興味がなくなってしまった。
タイは好きだから、タイだけで十分な気持ちなった。



ALICIA KEYS 「 ASIAM 」 をNYで購入。↑ の曲名は NO ONE。



タイに居る間このアルバムばっか聞いてた。 

【2008/02/19 00:55】 | アジア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

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